このページではデジタルサブノートのノート設定についてご案内します。
目次
1. 設定画面の起動
達人プラス親機で達人プラス各種設定を起動してください。

2. デジタルサブノート設定を開く
基本タブの、デジタルサブノート設定をクリックしてください。

3.初期ノートサイズを設定する
初期ノートサイズを設定して、保存を押してください。
※Full HDの場合は幅1450をお勧めします。surfaceの場合は、幅1100をお勧めします。高さは、600をお勧めします。

4.ノート延長幅の設定
ノート延長ボタンによる延長高を設定して、保存を押してください。
※200程度をお勧めします。(MAX1000まで)

5.イメージ比率を設定
イメージ比率を設定して、保存を押してください。
※画像を画面内で確認したい場合は30%、ダブルクリック時の確認が中身の場合は5%をお勧めします。
※最大高を超えた場合は、最大高に合わせて挿入されます。設定しない場合は、0を入力してください。

6.罫線幅を設定
罫線幅を設定して、保存を押してください。
※ノートの右端からの幅を指定できます。線が不要な場合は0を入力してください。
※ノート幅1100の場合は、右から、150、466、782を推奨します。

7.画像挿入時に撮影日テキストを挿入する
チェックを入れることで、画像挿入時に撮影日を挿入することができます。
例)撮影日テキストを挿入しない場合


例)撮影日テキストを挿入する場合


8.年別リストを使用する
チェックを入れることで、年別リストを使用することができます。
年別リストを使用することで作成したノートやテンプレートが自動でフォルダーに振り分けられます。
例)年別リストを使用しない場合

例)年別リストを使用する場合

9.自動保存する
チェックを入れることで、作成や編集のたびに、保存ボタンを押さなくても記録が保存されるようになります。
